2005年11月28日

東芝 デジタルハイビジョン液晶テレビ Z1000

東芝 デジタルハイビジョン液晶テレビ Z1000
東芝 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ
47Z1000 42Z1000 37Z1000 32Z1000
●新開発「メタブレイン・プロ」と広視野角フルHD液晶パネル搭載で高画質を実現
東芝は、地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビの新製品として、システムLSI技術とデジタル映像処理技術を活かした新映像処理システム「メタブレイン・プロ」と広視野角フルHD液晶パネルを搭載し※1、また光ブロードバンドビデオ・オン・デマンドを実現するブロードバンド放送に業界で初めて※2対応した「液晶 beautiful“face”47Z1000」など4機種を発売。
新商品は、新開発のフルHD映像処理LSIを採用した“デジタル新頭脳「メタブレイン・プロ」”を搭載した。
これは、東芝独自のフルデジタル高画質処理システムで、きめ細かな階調表現や色補正、ノイズ低減を実現し、ハイビジョン映像をはじめさまざまな映像をより忠実に、より美しく再現する。
今回、新たに採用した業界トップクラスの視野角178度を実現する広視野角フルHD液晶パネルの精細感をさらに一層、際立たせる。
加えて、新商品はネットワーク機能を強化し、光ブロードバンドでビデオ・オン・デマンドを実現するブロードバンド放送「4th MEDIA」※3に、業界で初めて対応した。
またDLNAガイドラインにも対応予定※4であり、東芝HDD&DVDレコーダー「RD-X6」やAVノートPC「Qosmio F20」、「Qosmio G20」などのDLNAガイドライン対応機器と、ホームネットワーク(LAN接続)を構築することで、映像や写真などを再生することができる。
さらに、市販のLAN HDDや、ハイビジョンHDDレコーダーを利用したハイビジョン録画も可能。
※1:47Z1000、42Z1000、37Z1000に採用。32Z1000は広視野角ワイドXGAを採用。
※2:2005年9月28日現在、国内デジタルテレビにおいて。(東芝調べ)
※3:「4thMEDIA」はNTT東日本のグループ会社「ぷららネットワークス」が行っているサービスである。ビデオ・オン・デマンドで映画やアニメーションなど約4,500タイトルの映像コンテンツを視聴できるビデオサービスのほか、テレビ、カラオケなどの各サービスを視聴できる。
※4:DLNA(Digital Living Network Alliance)とは、デジタル時代の相互接続性を実現させるための標準化活動を推進している国際団体である。デジタルメディアプレーヤーとして、DLNAの認証機関による認定を取得予定。(2005年9月28日現在)

●主な特長
○新開発、デジタル新頭脳「メタブレイン・プロ」搭載でフルHD高画質を実現
・ジャストスキャンモード
・魔方陣アルゴリズム・プロ
・新ヒストグラムダイナミックガンマ
・ヒストグラムバックライトコントロール
・カラーイメージコントロール・プロ
・豊富なノイズリダクション機能
○広視野角フルHD液晶パネル搭載
○光ブロードバンド&ホームネットワーク対応
・光ブロードバンド放送「4th MEDIA」対応
・DLNAガイドライン対応予定
・「ちょっとタイム」機能
・その他のネットワーク対応
○その他の特長
・地上デジタルダブルウィンドウ
ジェットスリットスピーカー搭載
・使いやすさに配慮した設計
posted by 激安通販 at 17:49| 激安液晶テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする